日本バレエ協会「令和4年度 全国合同バレエの夕べ」、新国立劇場 中劇場にて開催



今夏、「令和4年度 全国合同バレエの夕べ」が2日間で異なるプログラムを上演する。

8月12日(金)は『白鳥の湖』より(第3幕)に遅沢佑介(元Kバレエカンパニープリンシパル)が主演、福田紘也(新国立劇場バレエ団)の振付作品『Echo』、桝谷博子の振付『仮面舞踏会』、磯見源の振付『Putain de』などが予定されている。

14日(日)は、『クルミ割り人形』に浅田良和(元Kバレエカンパニーソリスト)の出演と、金田あゆ子振付の『シェヘラザード』に松岡梨絵(元Kバレエカンパニープリンシパル)、宝満直也(元新国立劇場バレエ団ソリスト)、大嶋正樹(元東京バレエ団プリンシ

パル)らが出演。『パキータ』には米沢唯(新国立劇場バレエ団プリンシパル)と厚地康雄(元バーミンガム・ロイヤル・バレエ プリンシパル)などの出演が決定している。


※詳細プログラムはこちらから

http://www.j-b-a.or.jp/stages/r4zenkokugoudouballet/


日本バレエ協会「令和4年度 全国合同バレエの夕べ」

2022年8月12日(金)、14日(日)新国立劇場 中劇場

http://www.j-b-a.or.jp/stages/r4zenkokugoudouballet/